会社案内
会社沿革
- 昭和22年3月
- 中国化薬株式会社創立
- 昭和22年3月
- 発破による抜根作業開始
- 昭和23年3月
- インゴットケースの爆破作業開始
インゴットケース(S24年頃)
240トンのインゴットケース(S24年)
- 昭和25年4月
- 江田島工場開設、旧陸海軍弾薬類の解撤作業開始
江田島工場開設(S25年)
旧陸海軍弾薬類の解撤作業開始(S25年)
- 昭和26年11月
- 東京事務所開設(鉄鋼ビル、寿製作所内)
- 昭和28年8月
- 広島工場、江田島工場で米軍特需弾薬の製造開始(105㎜砲弾)
広島工場で米軍特需弾薬の製造開始(105㎜砲弾)
広島工場での製造作業風景(S28年~S31年)
- 昭和31年2月
- 屋形石分工場で産業用爆薬の製造を開始
- 昭和32年10月
- 防衛庁発注の火工兵器の製造を開始
- 昭和35年11月
- QCの世界的権威ジュラン博士を招聘し指導を受ける
- 昭和36年4月
- 中国工事(現株式会社カコー)設立
- 昭和38年5月
- 屋形石分工場で信管・火管・雷管の製造開始
- 昭和38年11月
- 江田島工場でTNT(トリニトロトルエン)の製造を開始
江田島工場でTNTの製造を開始(S38年)
TNT製造設備運転開始式展示会場
- 昭和41年8月
- 金属加工品の製造開始
- 昭和43年11月
- デミング賞中小企業賞を受賞
デミング賞中小企業賞受賞(S43年)
デミング賞審査風景(S43年)
- 昭和44年10月
- 吉井工場開設(群馬県)
- 昭和44年12月
- ニトログアニジンの製造を開始
- 昭和45年4月
- 豊栄工場開設(広島県呉市 現中化テック株式会社)
- 昭和53年4月
- 宇宙開発用ロケット火工品の製造を開始
- 昭和60年3月
- 医薬品(グルクロノラクトン)の製造を開始
- 昭和61年4月
- 健康ドリンク剤(ハイクロンミンD)の販売を開始
- 平成元年1月
- 清涼飲料の販売を開始
- 平成7年12月
- 中化テック株式会社設立、金属機械加工部門の独立
- 平成13年1月
- 自衛隊不用弾薬類の処理作業開始
- 平成16年5月
- 吉井工場 JIS Q 14001(ISO14001)認証取得
- 平成18年10月
- 江田島工場 JIS Q 14001(ISO14001)認証取得
- 平成19年11月
- 吉井工場 JIS Q 9001(ISO9001)・ JIS Q 9100認証取得
- 平成20年7月
- 経済産業省の地域資源活用型研究開発事業に「広島産カキを用いたカルシウムイオン水の商品化研究」が採択
- 平成24年8月
- 江田島工場 JIS Q 9001(ISO9001)認証取得